fc2ブログ

ベイカー寮221B/Baker House 221B

パペットホームズ、大河ドラマなどの好きなテレビ番組やラグビーについて書いています。アフィリエイトはやっていません。/Welcome to my blog. I write about some Japanese TV programmes including NHK puppetry and Taiga Drama, Sherlock Holmes and rugby. I don't do affiliate marketing.
ベイカー寮221B/Baker House 221B TOP  >  大河ドラマ >  『光る君へ』第8回に関する『武将ジャパン』大河コラムについて-1

『光る君へ』第8回に関する『武将ジャパン』大河コラムについて-1

第8回に関する『武将ジャパン』大河コラムについてその1です。


そんな中、赤染衛門はちょっと違う。道長の弟が、猛々しく美しいとコメントしている。
姫君たちが「人妻なのにいいのか」とざわついています。

彼女たちにも処世術はあります。直秀のような身分の低い男と結ばれても先はないし、そんな男とどこか遠くへ逃げるような度胸もないから、あえて見落とすようにしたのかもしれませんよ。

まず
「人妻なのにいいのか」
こう言っているのは倫子だけであり、姫君たちではありません。
(正確には『衛門ったら、人妻なのにそんなことを言って』)

そして
「彼女たちにも処世術はあります」云々、何だか唐突ですね。
そもそもこの時点で、道長の弟即ち直秀と彼女たちが知るはずがありません。そして、処世術だ何だをほのめかすような描写もないのに、なぜこういうのをいきなり入れて来たのでしょうか。

赤染衛門は、むしろ人妻だからこそ純粋に男の魅力を見つめた。人妻であろうとも、心の中は己だけのもの、そういう自在さがあればこそ、生き生きとしていられる。そう言い切りました!

いいですね。まるで推し活を語る令和にもビシビシと響く言葉です。しかし、まひろは聞いてしまった……男どものゲスなロッカールームトークを。

赤染衛門のセリフはともかく、なぜそれが推し活と関係があるのかよくわかりません。とどのつまり、武者さんが嫌いな推し活に、無理やり絡めているようにしか思えないのですが。

それと「ロッカールームトーク」
武者さんはかつて、嫌いな大河の妓楼をキャバクラ呼ばわりしたことがありましたが、好きな大河のワンシーンにまで、どこか違和感のあるカタカナ語を使う必要もないでしょう。
先日投稿したたけたけさんのnote記事に、雨夜の品定めのオマージュではないかともありましたし、実際そう感じられる部分はあります。そして、あの中での源氏に相当するであろう、道長が主に聞き役であるところも。

もしも男どもがそのことを知ったら、藤原斉信は取り繕うとするけれども、公任は開き直りそうな気もします。それでも公任は間違ってはいないと思います。

愛だの恋だの言ってみたところで、身分の低い女を相手にしようとすれば、周囲がゴタゴタ言います。なまじ情けをかけて苦しめるより、最初から選ばないことも慈悲なのでは?

そんな公任の見解に間違いはないとも思えます。理できっちり割り切っていますから。その代わり、一度情をかけたら捨てずに面倒は見るかもしれない。

光源氏はなかなかサイテーな男ではありますが、彼もいったん情をかけた相手は捨てませんからね。そういうタイプかもしれませんよ。

公任みたいなタイプって、情を軽視しすぎていますからね。ものごとをスムーズに進めるうえで、歯車に引っかかる砂粒程度にしか思っていない。

ちょっと長いけど引用しています。ここのページ、あらすじを書いていると思うのですが、そこでなぜドラマ本編と直接関係ない人物評が出て来るのでしょうか。
ひとつ前の姫たちの男性観もそうですが、男たちの女性観を書きたいのですか。それともあらすじを書きたいのですか。

この前も書いていますが、武者さんはこういう男女関係、色恋沙汰を書きたいのだろうとは思います。ならばここでなく、他のコラムでやってください。

直秀がこれみよがしに「兄上〜」と甘えながら、身分の低い母親の子なのでこのようなお屋敷は初めてとか言っている。続けざまに中を拝見したいと言い出すと、案内してもらえと周囲は無邪気に盛り上がっています。

公任は直秀がやっと笑ったことに喜んでいます。しかし、道長にはどうしても気になることがあるようでして。

道長と二人きりになっても、直秀は「兄上」と呼びかけます。もう二人きりだと困惑しながらも、なぜ案内して欲しいのかと訝しがっています。

まず直秀が
「これみよがしに『兄上~』と」
甘えているでしょうか。このシーン、まず斉信が、行成の腹痛のおかげで道長の弟に会えたと言い、行成は自分の代役を務めたことに礼を述べます。直秀はそれを受け、しかる後に自分は母親の身分が低いので、このようなお屋敷は初めてだから、中を拝見したいと言っているわけです。

「案内してもらえと周囲は無邪気に盛り上がっています」
周囲は道長の弟(異母弟)だから当然そうだと思っているでしょう。逆にこの場合、直秀が「道長の弟でない」ことを証明するものが何もありませんし。

あと
「なぜ案内してほしいのか」
ではなく、直秀が西門以外に通用門はあるのかと訊いたため、それを訝しがっているのですね。

小枝が刺さったと誤魔化しながら、東宮様の御座所はどこかと言い出す直秀がふてぶてしい。

「東宮の御座所」ではなく、「東宮の御母君のご在所」です。

「藤原を嘲笑いながら興味を持つ直秀とは何なのか」と問いかける道長に対し、「よく知ればより嘲笑える」とそれっぽく開き直る直秀。

疑いつつ探る道長もなかなかのものですが、敢えて敵の中に飛び込む直秀も大したものです。緊張感が高まります。

「敢えて敵の中に飛び込む」と言うより、この場合は道長自身が、急場しのぎとは言え自分を仲間入りさせてくれたこともあり、この機会を利用しようとしたのではないでしょうか。

「海の向こうには彼の国がある」晴れた日には彼の国の陸地が見えると続ける直秀。彼の国とは「唐」(から・中国大陸)と「高麗」(こま・朝鮮半島)のこと。おそらく対馬でも見たのでしょう。

「どこ」から、対馬を見たのでしょうか。筑紫からですか?
福岡住まいとしては、まずそのようなことは考えられないし、聞いたこともありません。何せ、博多から対馬まで150キロ近くあります。

当時望遠鏡があるわけではなく、またどちらかに富士山レベルの山でもあれば、そこから一方を見下ろすこともあるいは可能だったでしょうが、生憎そういう山もありません。寧ろ対馬から朝鮮半島を見る、あるいは朝鮮半島から対馬を見ることはできたかと思います。

これは恐らく直秀のはったりではないでしょうか、交易船とか交易品は見たかと思いますが。
それと
丹後
播磨
筑紫
私はあらすじと感想で「細川、黒田、黒田」などと書いていますが(苦笑)、いずれも小倉百人一首に出て来る地名ですね。特に丹後の天の橋立は、まひろ、後の紫式部の娘の小式部内侍が歌に詠んでいますし、播磨も「淡路島通ふ千鳥の鳴く声に」でおなじみですし、筑紫関連では「筑紫歌壇」の歌人の歌が選ばれています。

6.万葉筑紫歌壇
(太宰府市文化財情報)

当時、都の人にとって、そこから離れることは絶望的とされました。確かに出世レースから脱落してしまう。それでも、案外、気分転換になったのかもしれません。

ここでは都を離れるのは直秀と散楽一座ですよね?ならば出世レースも何もないのでは。
あと大宰帥などで筑紫に赴いた人も、当時の旅の困難さを考えれば、なかなか大変であっただろうと思います。以前書きましたが、大伴旅人などは着任後すぐ奥さんを亡くしていますし。

ただその人たちを受け入れた地では、都に触れる機会でもあり、その地に文化が根付いたと言えるでしょう。

日本中世史を考える上でも重要に思えます。

『源氏物語』で描かれるような世界は、ほんの一握りのもの。それ以外では、名もなき大勢の庶民が、生きては死に、歴史の中に消えてゆきました。

そんな消えた姿を想像させてくれる、直秀のような人物は重要でしょう。

まず、この時代は中世ではなくて古代です。平安時代は古代に区分されます。
そして
「『源氏物語』で描かれるような世界は、ほんの一握りのもの」
この物語をベースにした描写が、ドラマの中で既に何度か見られるのですが、その『源氏物語』を無視しているようにも取れてしまいますね。
あと大勢の庶民が表に出てくるのは室町時代の頃で、その当時、庶民はまだ表に出て来る存在ではありませんでした。

こういう役割の人物を「オリキャラ」だのなんだの貶す意見もありますが、正史に対する庶民目線の稗史(はいし)も重要なはず。

オリキャラが悪いのではなく、そのオリキャラの設定に賛否両論があるだけだと思います。現に私は、今のところ直秀の描かれ方に、特に無理があるようには見えません。
恐らく武者さんは、『麒麟がくる』の駒を念頭に置いているのでしょうが、私も駒に関してはちょっと無理があるような気がしました。これも以前書きましたが、あのまま市井の人物として薬屋で生涯を全うしていたら、そうは思わなかったでしょう。

そして庶民目線の稗史と言うのであれば、昨年の阿月なども足が速いことが父の気に入らず、両足を縛られてしまい、その後その父に売られ、お市の侍女となった後、伝令の役目を買って出て命を落としています。好きな大河なら、恐らく褒めそうなキャラでしょう。しかし武者さんは、都合よく死んでくれる「冷蔵庫の女」と彼女を形容しました。
なのに今年のちやは、あるいは忯子はそう言わないのですね。

本作は近代が舞台ではないけれど、歴史総合目線もある。
日本はずっと隣国と交易し、影響を互いに与え合ってこそ、成立してきました。

先日、驚いたことがあります。昆布とはアイヌ語ルーツだと初めて知った人が、激怒して日本伝統だと主張していたのです。昆布は蝦夷との交易品であり、そのことをむしろ昔の人は自慢していました。

隣国と交易もし、戦いもしています。また交易だけでなく、たとえば遣唐使のような文化交流もありました。
そもそもこの「歴史総合目線」とは、具体的にどのようなことを意味するのですか。
あと
「昆布とはアイヌ語ルーツだと初めて知った人が、激怒して日本伝統だと主張していたのです」
その裏付けをお願いします。

逆に近代が舞台なら、西洋列強が押し寄せており、この時代のような交易や交流は難しかったでしょう。

なぜなら交易するには権力が必要だったから。古来からアイヌルーツのものを取り入れていることは実際にありますし、それで純粋性が落ちることなどありえません。

海の中にある日本という国――その歴史を考える意義が、このドラマにはちゃんとあります。とても勉強になる作品です。

「古来からアイヌルーツのものを取り入れていることは実際にあります」
ここまで書くのであれば、その例をちゃんと示してください。ルイベとか鮭とばなども確かアイヌ起源ですね。

あと
「海の中にある日本という国――その歴史を考える意義が、このドラマにはちゃんとあります」
直秀が都の外のことを話しただけで、「海の中にある日本という国の歴史」を考える意義があると言うのは、少々飛躍しすぎだと思いますが。
ならば『北条時宗』とか『毛利元就』(嫡男隆元が、プレッシャーに耐えかねて他国へ行きたいと言い出すシーンがある)などもそれと同じではないかと。

前にも書きましたが、本作は中国語圏でも注目を集めています。漢詩の引用が多いことに注目されていますし、宮廷劇らしい要素もふんだんにある。

今年の大河は日本国内向けのみならず、世界を狙えるアジア代表枠として認識できると思います。

武者さん、前回前々回と書いていた
「町田啓太さんの検索数が中華圏で多い、だから人気がある」
はどこへ消えたのですか。やはりあれは『チェリまほ』の結果だったのでしょうか。

「漢詩の引用が多いことに注目されています」
これもその裏付けをお願いします。注目されていると断言するわりに、具体例がなさすぎですね。

「世界を狙えるアジア代表枠」
この「代表」とは「何の」代表なのかまるで書かれていません。
ワールドカップの代表か何かですかと言いたくなります。

道長の官位が、従五位下程度の右兵衛権佐(うひょうえごんのすけ)であり、婿にするには低すぎる。

ちなみにこれは「佐殿」であり、唐名(とうみょう)は「武衛」ですから、2022年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の源頼朝でお馴染みですね。

これ順序が逆なんですよ。まず右兵衛権佐だから佐殿、『鎌倉殿の13人』の頼朝である、その唐名は武衛だったと持って来た方がいいかと。私も第3回のあらすじの感想で、これについて書いていますが、こちらでは上総広常が
「武衛武衛」
と呼んでいたことについて書いています。武衛と言えばやはりあの人を思い出しますね。

義懐が力を持てばどうなるかわからないし、右大臣家は嫌いなのだとか。関白家の藤原公任ならば良いって……。

確かに兼家はなぁ。道綱母の藤原寧子が、兼家のつれなさを詠んだ歌がバッチリ出回っていますからね。娘があんな歌を詠むかもしれないと思うと、そりゃ嫌ですよ。

右大臣家ではありますが、倫子が結婚するのは兼家ではなく、その息子の道長です。これだと、まるで倫子が兼家を婿に取るようです。
そして穆子が
「そういう遊びの過ぎる殿御は、倫子がさみしい思いをしそうで」
と言っています。この「遊びの過ぎる殿御」、これは公任のことなのですが、これも武者さんの文章だと兼家のことのように取れてしまいますね。

ここ、ちゃんと観ていましたか?

すると穆子は、夫が赤染衛門と話したという点にチクリ。ただ話しただけだと雅信は慌てています。穆子はかわいい嫉妬ができる女性ですね。

『鎌倉殿の13人』の政子は、金剛力士像顔になって頼朝に怒っておりました。ああいうのは怖い。

政子は元々公家でもないし、夫の頼朝が、都風に大勢の女性と接することにも慣れておらず、亀の前の家を壊させたのは無理もないかと。

黒木華さんが愛くるしいのは言うまでもない。

それにしても、この恋する顔の美しさはどうしたことか! 花の蕾がふくらんでほころんでゆくようで、甘ったるくてかわいらしくて素晴らしい!

こんな顔をさせた時点で道長は有罪なので、さっさと婿になりましょう。

好きな大河の女性キャラに対してはこう言うのですね。
無論黒木さんは、この倫子をうまく演じているとは思います。しかしこれが嫌いな作品なら
「かわいこちゃんキャラでけしからん」
などと言うのではないのでしょうか。
大河ではありませんが、『まんぷく』の福子にもそういう言い方をしていました。

まひろと結ばれて欲しい気持ちもないわけではありませんが、この倫子を見てしまうと難しい。まひろは書く楽しみもあるし、ここはもう、倫子でよいのではありません?

ついでにいうと、雅信も穆子もかわいいですね。小麻呂も言うまでもない。ドロドロした右大臣家が嫌だというのは理解できますとも。あちらは全員可愛げがありませんから。雅信の予感は当たるのかもしれない。今はまだ純朴な道長も、いずれは……。

「まひろは書く楽しみもあるし」
この回で書くシーンは出て来ないのですが…。それに散楽一座ももう都を離れると、コント?作成もできなくなるでしょう。

「右大臣家は全員可愛げがない」
よく見るとそれぞれのキャラの違い、そして自分たちが結束して何をするべきか、それが窺えるかと思うのですが。それと雅信は源氏であり、藤原氏の兼家ほどの権力欲はないと思われます。以前そういうことを言っていましたし。

好きな大河の中でも人物の好き嫌いをはっきりさせて、『鎌倉殿』の時政のような感じで、兼家ファミリーを叩くのも武者さんは好きなのでしょうね。

藤原義懐は帝からのお達しだとして、陣定(じんのさだめ)を当分の間開かぬことにすると告げます。
これまで出てきた帝の前での会議ですね。

陣定は帝の御前でやるものではありません。寧ろ帝の臨席が減ったことにより、主流となった一種の閣議です。出席者の発言が奏文としてまとめられ、帝と摂政や関白の決裁を受けるシステムでした。

慣例を破り、帝だけで決めることは天意に叛く、世が乱れる。それを帝が理解していないのならばお諌めしろと訴えています。
世を治める為政者とは、天から選ばれている。それに背けば帝に禍が及ぶかもしれない。そんな東洋の考え方です。

「そんな東洋の考え方」とありますが、もっと具体性がほしいですね。それはどのような史料や文献にあるのでしょうか。そして、日本にそれが伝わったのはいつですか。

彗星や白虹貫日(日暈)がその証とされ、こうした考えを【天譴論】と呼びますが、日本では関東大震災時の渋沢栄一による誤用が広まってしまいました。
大河ドラマの主役に選ばれた人物であろうと、過ちは犯すのでそうそう信じてはならないという悪例です。ご注意ください。

そしてここで『青天を衝け』叩き。大河をきちんと説明するのではなく、どうにかして自分の思う方向へ引っ張って行こうとしていませんか。こんなことするのではなく、天譴論をちゃんと説明すればそれで済むことなのですけど。

「大河ドラマの主役に選ばれた人物であろうと、過ちは犯すのでそうそう信じてはならないという悪例です」
では、武者さんが好きな大河の主役でも、そのように考えていいということですね。

あと「白虹貫日」、武者さんが昨年南に虹が出る、このドラマはおかしいと書いていたのをちょっと思い出しました。

しかし詮子には策がありましたね。自分にも東宮にも源雅信がついている! 大臣家に道長婿入りを勧めてもいる。そのうえで、道隆も源と手を組む覚悟を決めろと言い出します。

それ、その前に兼家も同じことを言っていましたね。似た者父娘なのだと思いました。

安倍晴明が「遅い!」と言われながら、兼家の眠る部屋へ出向き、「瘴気が強すぎる」と兄弟たちに言い放つと、兼家と二人きりになります。

「眠る」だと死んでいるようだから「伏せている」辺りがいいのではないかと。
あと「瘴気」、字幕では「障気」となっていましたが、ざっと調べたところどちらも使われるようです。「病を産み出す毒気」とでも言うべきでしょうか。


飲み物-暖炉の前のウイスキー
スポンサーサイト



[ 2024/02/28 02:15 ] 大河ドラマ | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

aK

Author:aK
まず、一部の記事関連でレイアウトが崩れるようですので修復していますが、何かおかしな点があれば指摘していただけると幸いです。それから当ブログでは、相互リンクは受け付けておりませんので悪しからずご了承ください。

『西郷どん』復習の投稿をアップしている一方で、『鎌倉殿の13人』の感想も書いています。そしてパペットホームズの続編ですが、これも『鎌倉殿の13人』終了後に三谷氏にお願いしたいところです。

他にも国内外の文化や歴史、刑事ドラマについても、時々思い出したように書いています。ラグビー関連も週1またはそれ以上でアップしています。2019年、日本でのワールドカップで代表は見事ベスト8に進出し、2022年秋には強豪フランス代表、そしてイングランド代表との試合も予定されています。そして2023年は次のワールドカップ、今後さらに上を目指してほしいものです。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

TopNTagCloud