FC2ブログ

ベイカー寮221B/Baker House 221B

パペットホームズ、大河ドラマなどの好きなテレビ番組やラグビーについて書いています。アフィリエイトはやっていません。/Welcome to my blog. I write about some Japanese TV programmes including NHK puppetry and Taiga Drama, Sherlock Holmes and rugby. I don't do affiliate marketing.
ベイカー寮221B/Baker House 221B TOP  >  パペットホームズ/SH Puppetry >  モリアーティ教頭/Deputy Head Moriarty

モリアーティ教頭/Deputy Head Moriarty

モリアーティは、原作同様にホームズの最大の敵で、校内のトラブル解決に関与するホームズを苦々しく思っています。教頭ではありますが、ビートン校の実権を握っていて、ロイロット先生の退職後は生活指導を引き継いでいます。第一印象は背が高く上品ですが、優しい顔と厳しい、または怖い顔との2つの顔を併せ持っており、それが彼の二重人格を表しています。

As in the canon of Sherlock Holmes, Moriarty is the biggest enemy of Holmes. In the series, he is deputy headmaster of Beeton School and is bitter about Holmes who participates in solving troubles in the school. Though being deputy headmaster, he holds real power of the school and is in charge of life guidance after resignation of his predecesser Grimesby Roylott. He is tall and elegant in appearance but has two different aspects on his face. One of them looks calm but the other looks so severe or horrible and it symbolises his dual personality.
Moriarty.jpg
モリアーティ教頭/Deputy Head Moriarty

Moriarty-2.jpg
モリアーティ教頭の2つの顔/The two different aspects of his face

画像はいずれも冒険ファンブックとメモリアルブックからのもの。/The pictures are from Boken Fanbook and Memorial Book.

スポンサーサイト



[ 2015/01/22 23:25 ] パペットホームズ/SH Puppetry | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

aK

Author:aK
まず、一部の記事関連でレイアウトが崩れるようですので修復していますが、何かおかしな点があれば指摘していただけると幸いです。それから当ブログでは、相互リンクは受け付けておりませんので悪しからずご了承ください。

『西郷どん』復習の投稿をアップしている一方で、『青天を衝け』の感想も書いています。またBSで再放送中の『黄金の日日』の再放送も観ています。そしてパペットホームズの続編ですが、これは是非とも来年の大河が始まる前に、三谷氏にお願いしたいところです。

他にも国内外の文化や歴史、『相棒』をはじめとする刑事ドラマについても、時々思い出したように書いています。ラグビー関連も週1またはそれ以上でアップしています。2019年、日本でのワールドカップで代表は見事ベスト8に進出し、2021年には北半球最強であるブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズとの試合も組まれています。このチームにいい試合をし、今後さらに上を目指してほしいものです。国内のラグビーも、2022年からはいよいよ新リーグがスタートです。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

TopNTagCloud