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ベイカー寮221B/Baker House 221B

パペットホームズ、大河ドラマなどの好きなテレビ番組やラグビーについて書いています。アフィリエイトはやっていません。/Welcome to my blog. I write about some Japanese TV programmes including NHK puppetry and Taiga Drama, Sherlock Holmes and rugby. I don't do affiliate marketing.
ベイカー寮221B/Baker House 221B TOP  >  2019年02月

Sego-don and Kagoshima Ohara Festival

In November 2018, Ryōhei Suzuki, Eita and Kōkichi Tanoue are invited to Kagoshima Ohara Festival held on the 2nd and 3rd November in Kagoshima City. At that time, many people invite them and the sides of the streets were crowded with people. And a talk show was held also as in The Cast, the Events and the Programmes. But on the previous year, Suzuki and other cast also joined the festival.

西郷どんツイ鹿児島凱旋201811
Ryōhei Suzuki, Eita and Kōkichi Tanoue in Kagoshima City, 2018

In November 2017, Suzuki, Muga Tsukaji, Yukiya Kitamura, Shūichirō Masuda, Arata Horii and Munetaka Aoki joined the festival. They wore happi coats and danced as in the image below.

西郷どん2017おはら祭1
Suzuki (far left) and Muga Tsukaji who acts Kumakichi in the series (centre) join the festival and dance with the local people

Though the broadcast of "Sego-don" started in January 2018, the series became so familiar for the people in Kagoshima already in autumn 2017. It seems Suzuki and Tsukaji are so happy with dancing together with the local people. 

The images are from the twitter and Instagram of "Segodon".

[ 2019/02/24 00:00 ] Taiga Drama Sego-don | TB(-) | CM(0)

The Mishima Family and Tengu Club

The Mishima Family 


Yahiko Mishima (Tōma Ikuta)

A younger brother of Yatarō Mishima but he is crazy about sports as a member of Tengu Club

いだてん三島弥彦

 Yatarō Mishima (Yukiyoshi Ozawa)

The eldest son of the family who is a banker and viscount and worries about Yahiko

いだてん三島弥太郎2

Wakako Mishima (Kayoko Shiraishi)

A mother of Yatarō and Yahiko who is brave but easily moved to tears on the other hand

いだてん三島和歌子

Shima (Hana Sugisaki)

A girl who serves the family as maid and becomes to have an interest in sports

いだてんシマ 


Tengu Club

Shinkei Yoshioka (Shinnosuke Mitsushima)

An energetic lion of Tengu Club 

いだてん吉岡信敬

Rinsen Nakazawa (Kōen Kondō)

A member of Tengu Club who is also an engineer of a railway company and a literary critic

いだてん中沢臨川 

Shunrō Oshikawa (Sō Takei)

A member of Tengu Club who is also an SE novelist

いだてん押川春浪

Honjō (Mitsuki Yamamoto)

A sports journalist who reports Tengu Club and her given name is unknown
(However her hairstyle, fashion and job seem to be incompatible with the period of early 1910's though they are intended)

いだてん本庄 


The images are from the official website of "Idaten".

[ 2019/02/23 23:30 ] Taiga Drama Idaten | TB(-) | CM(0)

軍師官兵衛徒然-42

第46回「家康動く」。秀吉の死により唐入りは中止され、長政ら諸将は帰国します。無論何の恩賞もなく、彼らと三成の間には確執が生まれます。さらに徳川家康が、加藤清正、福島正則そして長政に、小西行長が朝鮮での戦のことで3人を訴えることを伝えます。黒幕は三成だと誰もが思い、三成、行長そして宇喜多秀家らと、他の武将たちの間には大きな溝が出来て行きます。そして慶長3(1598)年、豊臣秀頼は母茶々と伏見城から大坂城へ移ります。秀頼の後見人は前田利家となり、髪を下ろしたおねは西の丸に住むことになります。長政は異議を唱えますが、諍いを起こしたくないとおねは言い、長政にも無用の争いを避けるよう戒めます。如水と共に天満の屋敷に戻った長政は娘のお菊に会い、熊之助の生まれ変わりのようだと言いますが、糸は不機嫌そうです。

糸は熊之助の件、男児を産めなかった件をひどく気に病んでいました。この時国内の政治は、五大老五奉行を中心に進んでいました。大老の一人でもある利家を立てる三成らは、家康を亡き者にしようと企んで刺客を放つも、家康は難を逃れます。実際家康は秀吉の遺言に背き、他の大名家と次々に縁組をしていました。中老の生駒親正が派遣されるも、のらりくらりとその場をかわす家康に、三成は敵対心を燃やします。一方で三成が天下人として立てようとした利家ですが、如水から諫言され、その後病没したため政治的バランスが崩れてしまいます。そして家康に付く武将たちもいました。長政もその一人ですが、如水は軽率な行動に出ないよう、後藤又兵衛に注意を与えます。結局彼らは大挙して行動に出、三成は密かに抜け出して伏見城の治部少丸に籠ります。

長政や清正、正則らは三成を出すよう迫りますが、家康はならば自分が相手をしようと言い、3人は引き下がらざるを得ませんでした。三成にはいずれ沙汰が下ることになりました。さらに長政は、妻の糸が絶えず自分を責めるようになり、お菊の泣き声にも耳を貸さないようになって困り果てます。そして家康は姪である栄を養女にし、いずれかの大名に嫁がせる魂胆でした。自分の許を訪れた如水に家康は、長政から聞いた黒田家の家訓、命の使い道に言及し、蟄居させられた三成の命も使いようがあると言うのを耳にします。如水は、家康が大乱を起こして天下取りを企んでいることを悟ります。三成方には付かないことを決めた如水ですが、自分は我が道を行くと善助、九郎衛門そして太兵衛に伝えます。それは天下を取ることを暗示していました。

まず朝鮮から戻った諸将と三成の対立、五大老五奉行、秀頼の大坂城入りと、秀吉没後のお馴染みの光景が展開されます。さらに三成と家康の対立がエスカレートして行きます。小西行長の訴えや家康が狙われたことなどなど、さらに家康が秀吉の遺言に従わないと言ったことも含まれていました。三成は前田利家を天下人に推そうとします。実際この時利家がもう少し長生きしていれば、形勢がいくらかは変わったかもしれません。しかし秀吉の死を待っていた家康に取って、その待ち続けた時間の長さに報いるかのように、好都合なことが次々に起こります。利家の死、秀頼の幼さは家康に取っては大きなメリットだったといえます。さらに多くの武将が三成を嫌っていたことも、無論追い風となって行きました。

この作品では治部少丸が登場します。伏見城のこの場所に籠ったというのは、この大河でも描かれていました。また三成襲撃の首謀者は細川忠興とされています。結局この件は家康が仲裁に出て、後に三成は居城である佐和山城に蟄居となります。蟄居にいぶかる如水に、家康は例の命の使い道を引用したのです。このことから、家康は戦をする気であると如水は悟ります。如水が自分で天下取りをすることをほのめかしたのは、長政は黙っていても家康に付くと踏んだからでしょう。家康は利家の死後に秀頼の後見人となり、会津攻めに向かいますが、結局これが関ヶ原へとつながる一連の戦役の幕開けとなります。そして会津中納言である上杉景勝と三成は、密かに連絡を取っていたともいわれています。

ところで長政ですが、糸の態度に困惑した表情を見せます。糸は自分を責めるあまり、娘の泣き声さえも無視するようになってしまいます。折も折、家康は姪の栄をどこかの家に嫁がせるつもりでした。無論秀吉の遺言を無視しての暴挙ではありますが、この時にこれをやっておいたからこそ、後々うまく行ったともいえます。また彼が大大名であったこともそれに拍車をかけたでしょう。小田原征伐後、ススキの生い茂る湿地帯であった江戸に転封された家康ですが、おかげで唐入りにも加わらずにすみ、広大な領地を持つ大名であったこともまた、この人物に取ってはプラス要因になったのです。後世の人間からすれば、どう見ても天下人は家康一択となるのですが、混乱状態にあった時代、誰が天下を掌握するのかは未知数でした。

飲み物-カクテルとオイルランプ
[ 2019/02/23 01:15 ] 大河ドラマ | TB(-) | CM(0)

ドラマ関連であれこれ(+映画)

まずお詫びです。先日スーパーラグビー関連投稿で、「22日の第2節は」としていましたが、開幕は22日でサンウルブズとワラターズの試合は23日です。失礼いたしました、修正しています。

それから『西郷どん』の復習関連投稿ですが、来週あたりから始める予定です。延び延びになっていてすみません。それと『炎のランナー』のあらすじに関してですが、これも週末中にはアップしようと思っています。この作品には、如何にも1920年代前半時のイングランド(ケンブリッジ大)及びスコットランドの文化や習慣が見て取れ、なかなか興味深いものがあります。イギリスといえば、次回の『相棒』のゲストが伊武雅刀さんで、以前放送された『倫敦からの客人』の続編のようになっています。前回のラストシーンから見て、これは続編があるかと思ってはいましたが、ついにそうなりますか。

そして『まんぷく』。コラムの方は例によって例の如くですが、テレビの普及の背景を説明しろにはいささか苦笑です。このメインテーマはラーメンですし、少なくとも「月光仮面ごっこ」で、テレビが与えていた影響がわかるかと思うのですが…。あとブーメランと思しき部分もありますが割愛します。そして『あさイチ』に長谷川博己さんが出演したとのことですが、本編の方はバッタもんがどんどん出て来ます。お客の中に産業スパイがいるのでしょうか。口八丁手八丁の世良も、これには頭を抱えてしまいます。ちなみに今回卵を落として食べるシーンが登場しますが、「たまごポケット」なるものがチキンラーメンにあったのを思い出しました。

飲み物-レッドビール 
[ 2019/02/22 23:30 ] その他 | TB(-) | CM(0)

ルサンチマンとドラマ批評

先日の投稿で、ルサンチマンについてちょっと書いています。弱い者が強い者にネガティブな感情を抱くことですが、ただそれだけではありません。弱い者が自分たちを善とみなし、強い者を悪とみなすという、価値転換の概念までが含まれています。ニーチェやキェルケゴール、マックス・シェーラーなどがこれに関しての概念を定義づけていますが、とりわけニーチェの物が有名です。弱い者が善であり、強い者が悪であるというのもニーチェの概念に基づいています。これは特にこの人物のキリスト教批判の根幹を成す発想で、強者であるローマ人と、弱者であるキリスト教徒との関係に基づいているとされています。

その他にも社会主義運動は、このルサンチマンに基づくという説もあります。生憎読んだことはありませんが、『ルサンチマン』というコミックもあります。平たく言えば、特に相手が強者でなくても、自分より勝っていると思うと自己肯定がしにくくなり、その結果自分より勝る(と思っている)相手に対して屈折した感情を抱くことになります。被害者意識と取れなくもありません。武者さんの朝ドラコラムについて感じたのは、『半分、青い』という朝ドラの主人公に同調するがゆえに、それとはまったく違う立場である、『まんぷく』の主人公福子を叩くというものでした。しかし両者の立場は異なり、一概に比較できるものではありません。

そしてこれも先日書きましたが、別に福子は現時点では、弱者からネガティブに見られる強者の立場ではないはずです。むしろ立花夫妻もまた、色々と苦労を重ねて家計のやりくりもしているのです。また昨年末の『西郷どん』の総評コラムには、フランスのイエローベスト運動に賛同するかのような記述もありました。その時もこのブログで書いていますが、一応法治国家であるのなら、果たしてそこまでするべきか疑問でしたし、ましてみだりに理想化するべきでもないだろうと思いました。こういう物の見方が、朝ドラや大河の「レビュー」で目にする、あまり中立的であるとは言い難い感想や意見ににつながっているのではないか。そのようにも見えるわけです。

飲み物-ホットウイスキー
[ 2019/02/22 01:30 ] その他 | TB(-) | CM(0)

Rikuoh

The TV series is based on the novel by Jun Ikeido and was broadcast in 2017. The main character is Kōichi Miyazawa who is the fourth president of a long-established company of tabi in Gyōda, Saitama. However the business performance continues to hang low and he suffers financial embarrasments. Then he plans to make running shoes using the skill of making tabi. Though he faces the finaicial difficulties, a lack of workers and the pressure of a major sporting goods manufactur, he still tries to make new-style shoes.

As the series is set in a tabi company, Kōichi mentions Shisō Kanakuri who wore tabi when he ran in the races. And the role of Kōichi is played by Kōji Yakusho who acts Jigorō Kanō in "Idaten" but I prefer this series.

The word "Rikuoh" (Riku-ō) is the name for the shoes Kōichi plans to make but it's originally the name of a trial product of a pair of sport shoes made by his predecessor.

陸王第2話
Kōji Yakusho as Kōichi Miyazawa in the series
(From the official website of "Rikuoh")

[ 2019/02/22 01:30 ] Others | TB(-) | CM(0)

KOKONTEI Shinshō V and Those Who Surround Him

KOKONTEI Shinchō, His Family and Pupil in Shōwa Period


KOKONTEI Shinchō V (BEAT Takeshi)

A ragukoka who likes drinking sake and gambling and runs into debt but later he becomes popular and succeeds to KOKONTEI Shinshō, the 5th 

いだてん古今亭志ん生 


O-Rin (Shino Ikenami)

A wife of Shinshō and a mother of Mitsuko

いだてんおりん 


Mitsuko (Kyoko Koizumi)

A daughter of Shinshō and manages him

いだてん美津子 


Gorin (Ryūnosuke Kamiki)

A pupil of Shinshō but he doesn't seem to be interested in rakugo
 
いだてん五りん 

Chiē

A girlfriend of Gorin who is a cheerful and active woman

いだてん知恵 

KOKONTEI Shinchō, His Master and Friends in Meiji Period


Kōzō Minobe (Mirai Moriyama)

A hooligan who likes sake and gambling but gets to know TACHIBANAYA Enkyō, a rakugoka and becomes his pupil

いだてん美濃部孝蔵 


TACHIBANAYA Enkyō (Suzuki Matsuo)

A popular rakugoka and tells Kōzō to learn how the characters in rakugo stories feel
 
いだてん橘屋円喬 


Koume (Ai Hashimoto)

A prostitute in Asakusa who is familiar with Kōzō

いだてん小梅 


Sei-san (Kazunobu Mineta)

A rikishaman who is familiar with Kōzō and brings him and Shisō Kanakuri together as a result

いだてん清さん 

The images are from the official website of "Idaten".

[ 2019/02/21 23:45 ] Taiga Drama Idaten | TB(-) | CM(0)

2019スーパーラグビー開幕

スーパーラグビーのシーズン開幕です。まず結果から。
赤文字勝利チーム)

チーフス 27-30 ハイランダーズ
ブランビーズ 27-34 レベルズ
ブルーズ 22-24 クルセイダーズ
ワラターズ 19-20 ハリケーンズ
サンウルブズ 10-45 シャークス
ブルズ 40-3 ストーマーズ
ジャガーズ 16-25 ライオンズ

僅差の試合が目立った開幕節ですが、サンウルブズとシャークス、そしてブルズとストーマーズは大差がついてしまいました。サンウルブズ、準ホームのシンガポールでしたがどうもぱっとしません。冬の日本から夏のシンガポールに直接行ったのではなく、オーストラリアで調整をしていたのですが、相手のパワーに屈した点に問題がありそうです。尚この節のみスコット・ハンセンHC、次節からはトニー・ブラウンHCとなります。このブラウンHCはトップリーグで選手としてプレイ経験があるだけに、選手をうまくまとめてくれるのではと期待です。

サンウルブズ、2019年の初戦は完敗
(ラグビー愛好日記)

この記事中にもありますが、トンプソン ルーク選手がサンウルブズ入りしています。この人は2015年ワールドカップで代表を引退しました。その後一旦代表でプレイしたものの、その後は現役引退も考えていたとのこと。しかし昨年のイタリア戦を観て現役続行を決意、負傷者がサンウルブズに多いこともあって今回の参加となったようです。ご本人はワールドカップ出場にも熱意を燃やしているようですが、さてどうなるでしょうか。

尚23日の第2節は秩父宮でサンウルブズはワラターズと対戦します。

それから6か国対抗は先週お休みで、今週末に第3節の6試合が行われます。

[ 2019/02/20 23:00 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

『まんぷく』コラムに思うこと 3

何度もこの人物のことを書くのは気が引けますが、相変わらず武者氏というか武者震之助さんの『まんぷく』コラムがひどいですね。既にレビューはおろか感想としての体も為していないように見えます。ラーメンが完成してから何度か見ましたが、この有様では見に行く理由もなさそうです。おまけに「発明はセレブになるための手段」なのだそうです。いや萬平は、儲けよりも発明そのものに心血を注ぐタイプの人なのですが。

また福子が企業秘密を喋るなどとありますが、この場合日清食品はモデルになっているだけで、何の関係もないはずです。だったら、萬平がラーメンを作るシーンが流れるのだっておかしいでしょう。さらにモブ大学教授(近江谷教授ですね)が栄養解析すると約束したことについて、学問を軽視しているだの何だの。書き方もどうかと思いますが、別にラーメンの栄養を分析するのは学問軽視にはならないでしょう。

さらに自身の仕事経験なのでしょうが、自分は仕事を丁寧にしたいのに客が急がせる、モンスタークレーマーだなどとあります。それは、ご本人の仕事が遅いということもあるのでは?なぜお客のせいばかりにするのでしょう。おまけに会議は上の人がどうでもエエことばかり喋って、自分のプレゼンの時間が回って来ないとか。失礼とは思いますが、どうも武者さんの方がモンスター社員ではないかとさえ思えてしまいます。

それから、空気が読めないのが何が悪いんだとあり、不都合な真実を隠蔽しなかった前作(半分、青い)は素晴らしい、「要はリアリズムの差なんですよ」とあり、ここの部分がかなり大きなフォントになっています。どうもこういう書き方はルサンチマン的です。弱者が強者に対して抱くネガティブな感情のことですが、自分や前作のヒロインを弱者、『まんぷく』の主人公や武者さんのかつての上司などを強者と置き換えると、何となく構図が見えて来ます。

しかし『まんぷく』の主人公は本当に強い立場なのでしょうか。実は彼らもまた、社会的にはそう強い立場ではないはずです。むしろ武者さんも、前作のヒロインも同じ立場でしょう。しかし『まんぷく』の主人公は、苦労人ではありますが、強い者に対してネガティブな気持ちを抱いているようには見えません。無論セレブになってやろうという感じでもありません。ただ、自分たちが開発したラーメンを食べてほしい、それで生計を立てたいと思ってはいるでしょう。そういう昭和、それも戦後の人々の思いが、どのくらい理解できているのでしょうか。

それから咲のことを幽霊だと書いていますが、あれは鈴や福子の夢に現れているだけだと思います。また前出「空気が読めないのが何が悪い」つながりで、最後の方に「空気の読めない奴だからこそ見える空気がある」とありますが、具体的に一体どのようなことなのでしょうか。こういうのをただ書き捨てるだけでなく、何であるかを説明してこそのものなのですが。このレビューの質的劣化もむべなるかなと思ってしまいます。

いい加減私も『西郷どん』とかホームズ関係も書きたいので、この位にしたいと思います。しかしこの人の『西郷どん』関連レビューも、どうかと思われるのがかなりありました。特に私はこの大河が好きでしたから、よけいそう感じたのかもしれません。しかしいくらなんでも、それはないだろうと思われるものもありました。一部はここでもご紹介していますが、もし機会があれば多少関連投稿で触れたいと思います。

飲み物-エスプレッソ
[ 2019/02/20 01:00 ] その他 | TB(-) | CM(0)

The Staff and a Student of Tokyo Kōtō Shihan Gakkō and Japan Amateur Athlete Association

Dōmei Nagai (Tetsuta Sugimoto)

A Professor of Tokyo Kōtō Shihan Gakkō. He is a passionate and stubborn man. 

いだてん永井道明

Hyōzō Ōmori (Yutaka Takenouchi)

A man from Okayama who studies in the US and introduces basketball and volleyball to Japan. A head of the Japanese team in the Olympics 1912.

いだてん大森兵蔵 


Aniko Ōmori (Charlotte Kate Fox)

A wife of Hyōzō. Her former name is Annie Barrows Shepely. 

いだてん大森安仁子 

Isao Kani (Kanji Furutachi)

A professor of Tokyo Kōtō Shihan Gakkō and exerts himself to make the Japanese athletes participate in the Olympics.

いだてん可児徳 

Genzaburō Noguchi (Kento Nagayama)

A student of Tokyo Kōtō Shihan Gakkō. He is also a member of the athletic club and respects Shisō Kanakuri.

いだてん野口源三郎 


Shinsaku Kurosaka (Pierre Taki)

A shopmaster of Harimaya and a sock-maker. He improves tabi for Shisō.

いだてん黒坂辛作 

The images are from the official website of "Idaten".

[ 2019/02/19 23:15 ] Taiga Drama Idaten | TB(-) | CM(0)
プロフィール

aK

Author:aK
まず、一部の記事関連でレイアウトが崩れるようですので修復していますが、何かおかしな点があれば指摘していただけると幸いです。それから当ブログでは、相互リンクは受け付けておりませんので悪しからずご了承ください。

『西郷どん』復習の投稿をアップしている一方で、『青天を衝け』の感想も書いています。またBSで再放送中の『黄金の日日』の再放送も観ています。そしてパペットホームズの続編ですが、これは是非とも来年の大河が始まる前に、三谷氏にお願いしたいところです。

他にも国内外の文化や歴史、『相棒』をはじめとする刑事ドラマについても、時々思い出したように書いています。ラグビー関連も週1またはそれ以上でアップしています。2019年、日本でのワールドカップで代表は見事ベスト8に進出し、2021年には北半球最強であるブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズとの試合も組まれています。このチームにいい試合をし、今後さらに上を目指してほしいものです。国内のラグビーも、2022年からはいよいよ新リーグがスタートです。

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