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ベイカー寮221B/Baker House 221B

パペットホームズ、大河ドラマなどの好きなテレビ番組やラグビーについて書いています。アフィリエイトはやっていません。/Welcome to my blog. I write about some Japanese TV programmes including NHK puppetry and Taiga Drama, Sherlock Holmes and rugby. I don't do affiliate marketing.
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SNSとネットリテラシー

1週間ほど前に、「断言癖」とSNSと集団心理という投稿をしていますが、その時SNSのコミュニティの細分化、そしてインフルエンサーに感化されることで、とかく思考が極端になりがちな傾向についても書いています。このインフルエンサーと呼ばれる人々も、有名人であることもあれば、ぱっと見一般人と取れるアカウントもあります。

個人的には何に限らず、特定の人物のみの意見に従うと、それ以外の意見が見えにくくなるので、あまり感心しません。これは以前政治関連のツイを見ていて思ったことで、最初はそうでもないのですが、特定の人のフォロワー歴が長くなるにつれて、意見が先鋭化してくるように見えます。

最終的にはそれが時に過激なコメントとなり、デマ呼ばわりされることさえあります。無論炎上目的と見られることもあります。そもそもツイッターというのは、140文字が上限なのですから、どう考えても長い文章を書いたり、議論をしたりするためのツールではないだろうと思います。

それからトレンド入りしているワードの関連ツイというのも見かけますが、その人が特にそれに関心があるかどうかは疑問です。こう言っては何ですが、以前あるスポーツイベント関連で関連ツイをしていたにも関わらず、その後一切それに触れなくなり、結局フォロワーを増やすためだったのかと思われるアカウントがあったためです。

ところで前出の投稿で、特に芸能人やスポーツ選手関連の、ネット上のコメントについても触れています。ネット上のコメントのみならず、ブログやサイトでも、好きな人をやたらに持ち上げ、嫌いな人を徹底的にけなすという風潮はやはり見られます。またこういうブログやサイトなどで、不祥事などでその人にも責任があると思われるのに、一方的に被害者呼ばわりしたり、同情するあまり、殊更に感情を込めたりといった、あまりにも見え見えの持ち上げ方をした記事を見たこともあります。

個人のブログやサイトならそれでもいいでしょう。しかし、お金を貰って書いているのではないかと思われるブログもしくはサイトで、そのような記述というのはやはり疑問です。集客効果、場合によっては炎上ビジネスとしての効果はあるのかも知れませんが。

しかし一番よくないのはやはりマスコミ関係ではないでしょうか。無論「真面目に」仕事をしているマスコミ関係者もいるかとは思いますが、とかくエンタメだスポーツだといった、人気者が出やすい、あるいは人気者を作りやすいジャンルに於いては、マスコミが総出で持ち上げるということもあるようです。

つまるところその対象のいい部分、しばしばマスコミがよく思わせたい部分しか読者の目に入らず、それがネットで拡散され、偏った部分のみが誇張された形で周知されることになりかねません。ネットはリテラシーが必要と言われるのはそのためでしょう。

それとこれも人間である以上仕方ないのですが、ネット上ではとかくダブスタになりがちな傾向も無論あります。以前政治関連のアカウントで、普段その人が嫌っている新聞の系列メディアの記事を、自説補強のためにツイに貼っていたのを目にしたこともあります。人間とは弱いものだなと思います。

ところでここで言うのも何ですが、スポーツと言えば、先週末の池江瑠花子選手と松山英樹選手の快挙、おめでとうございます。一方で、フィギュアの国別対抗戦(競技自体にさほど興味はありません)が、15日から大阪で行われるようですが、どうもコロナ禍が気になりますね。


飲み物-エスプレッソ2
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[ 2021/04/14 00:15 ] その他 | TB(-) | CM(0)

「断言癖」とSNSと集団心理

先日書いていた「断言癖」について少し。武者さんだけでなく、個人ブログでも似たような表現を目にしたことはあります。但しこれはあくまでも個人ブログでした。大河ドラマと言うよりは歴史関係で、時々大河に言及している、そのようなブログだったと思います。歴史関連という点では興味深いものはありました。

しかしそのブログ主さんは、たとえば2つの対立する勢力のAとBがあった場合、Aに肩入れする一方でBを敵であると断言し、Bのアンチ的存在(たとえば、Bの勢力から恨まれたとか処刑されたとか)をよく言う、そういう傾向があったので、結局そのブログをブックマークするのは止めました。

やはり歴史を語るのであれば、対立する勢力の双方を第三者視点で見て行く必要があり、好きな方だけに肩入れするのでは、歴史ブログと言うよりは、「推し」をプッシュするのとそう変わりはありません。ただ武者さんのコラムに比べると、ブログとしての完成度は高かったと言っておきます。

しかし断言する人、それに追随する人というのは、SNSではよく見かけるものです。SNS上、特にいうところの「ツイッタランド」などは自由な討論の場と言うよりも、いくつものコミュニティに分かれて内輪で盛り上がったり、自分と対極にある意見の人々を悪く言ったりする場になりがちです。断言するインフルエンサーと、追随するフォロワー、その組み合わせがそのような世界を作り出していると言えるでしょう。

無論コミュニティそのもののジャンルは多岐にわたります。場合によっては、内輪で盛り上がるだけで完結することもあります。ただ政治経済関連などで、インフルエンサーの考えと、それに傾倒するフォロワーという構図が見られることもありますが、どうもこういうのは極端な思考に走りそうで、私としてはあまり感心しません。

あとSNSではありませんが、ネットニュースのコメントにも同様の物が見られたりしますし、またリアル社会で似たような物を感じることがあります。一例として、芸能人やスポーツ選手の追っかけとか、熱狂的なファンなどがそれに該当するでしょう。これは以前、芸能ブログ関連で書いたことがありますが、別に当事者が自分のお金でそうするのは構わないにしても、第三者を巻き込んだりするのは止めてほしいです。迷惑です。

一種の集団心理と言うべきでしょうか、自分たちでは当然のことをしていると思っていても、周囲を巻き添えにしていることはあるものです。周りの人たちが皆、その人たちと同じ考えであるとは限りません。

スポーツも、オリンピックだフィギュアだ野球だと色々騒がれており、無論ニュースとしての価値は高いのだろうと思いますが、中にはどう考えても熱狂的ファン御用達的なものもあり、それには違和感を覚えます。尚私はやはりラグビーにとどめをさしますし、先週末の「海外組」姫野、松島両選手の活躍に満足しています。これについては関連投稿で。


飲み物-注がれる紅茶
[ 2021/04/05 11:45 ] その他 | TB(-) | CM(0)

ツイッターのメリットとデメリット

先日書いていたツイッターに関してです。

日本のツイッター人口は4500万人に上ると言われています。アカウント数も膨大なものでしょう。無論送られてくる情報も様々なもので、中にはかなり興味をそそられる情報もあれば、そこまで関心がないとか、はっきり言ってこれは嫌いだといった物まで様々です。
これも少し前に書いていますが、自分の関心がある分野での創作、イラストなどは楽しませて貰っていますし、その他にも風景や花、食べ物や旅行、暮らしの豆知識や新製品情報、本やDVD関連などは比較的好きな情報であると言っていいでしょう。

反対に苦手なのが、芸能人関連で自分の「推し」に関するツイ、自分語りが多いツイ、インフルエンサーと呼ばれる人たち、特に評論家など言論人のツイートで、明らかに自著のセールスとなっている物などなどです。
書物関連は面白そうな情報も多いのですが、評論家の著書で、あまりにも自分の主張を押し出している物は苦手です。こういう人たちはフォロワーも多く、「勉強させてもらっています」的リプもあるのですが、それはあくまでもその人の意見に追随しているのであって、自発的な勉強とはちょっと違うのではないでしょうか。

芸能人関連では、以前芸能ブログに関して書いたと思いますが、その人の好き嫌いや評価基準は、あくまでもツイ主の主観やマスコミの意見によるものと思われますし、私は生憎、そこまで思い入れの強い人は殆どいません。ある程度好きな人であっても、その人ネタのツイはあまりやりません。(以前大河関連でちょっとやったことはあります)また番組実況もまずやりません。
とどのつまりエンタメ系というのは、主観に支配される部分が大きく、興味のあるなしがはっきりしやすいので、あまり見方の違う情報が回ってこないよう、一応カスタマイズをしています。

あと割と人に絡むというか、何かトラブっていたりで、訴訟をちらつかせるツイというのも目にしたことがあります。どのような次第になっているのかはわかりませんが、ツイッターなんて140文字が上限ですから、多くを語るのには不向きです。
この特性をうまく生かして、ちょっとしたあいさつやお喋りに使うのであれば問題はないと思います。その点を間違うと、場合によっては他のアカウントとも対立し兼ねませんし、会話がこじれてしまいがちです。便利な面もあるツイッターですが、使い方を間違えないようにしたいものです。

それと承認欲求について。SNSなどは概ねどういうところがありますが、ツイッターもまた承認欲求のツールとして使われることもあるでしょう。言い方が悪いのですが、所謂かまってちゃん的な使い方もないとは言い切れません。自分で何らかの情報を流すと、どうしてもそれに対する反応を求めがちになるためです。
しかしその反応が、自分の望む方向からの反応であるとも一概に言えず、寧ろ考えが正反対の人がリツイやいいねをしている可能性もあるのです。こういうことを考えると、殊更に何らかの反応、あるいはリプ欲しさに情報を流しまくるのも、リスクが高いと言えるでしょう。

飲み物-アイリッシュコーヒー

[ 2021/03/24 11:45 ] その他 | TB(-) | CM(0)

承認欲求について少々 続き

先日承認欲求についてちょっと書きました。それに関することで、思いついたことをいささかとりとめなく書いています。先日分で言及したブログ記事で、あるタレントさんについて書かれていますが、この人は所謂お笑い系の人です。

私自身は、お笑いの人がTVであれこれ知識を披露することが、すべていいとは思いませんが、場合によってはお笑い系であるが故に殊更に生真面目な雰囲気にならず、ほどよく肩の力が抜けた感があり、それはそれでいいのではと思います。こういう人たちが出演するクイズ番組などは、結構好きで観ていたりもします。

また近年は、有名人であっても一般人であっても、インスタで料理とか、自分の趣味をアップすることも、今は珍しくなくなっています。もちろんこういうのにしても、いくらかの評価を期待してのことではあるでしょう。特にSNSとはそういう媒体ですので。
元々芸能人が、たとえばイラストや絵を描くとか、映画を撮る、スポーツをする、料理やお菓子を作る、または何かを収集するといった具合に、趣味とか特技を披露するのは以前からありました。ただこういう行為にしても、その人の知名度に裏付けされた部分が多分にあるとは思いますし、その人を売り出す、世間に認めさせるための一手段でもあるでしょう。その意味ではこれもまた1種の承認欲求と言えるかも知れません。

別に趣味や特技を持つのがいけないとは言いませんし、その人の箔付けにはなるでしょう。しかし一方で、どれが本職なのかわからなくなるというリスクもまたあるかと思います。
とりわけ特技や趣味を仕事に持ち込んでみたり、何かにつけて公にしてみたりすると、そういうことも起こりがちなのではないでしょうか。またこれも先日分に書いたのと同様、本当に好きであれば、自分のプライベートな趣味にとどめておくのではないかと思います。

実際『プレバト』などを観ていると、絵や版画など、これもできますあれもできますといった人たちが登場します。確かにその人たちの作品を見ていると、アマチュアとしては確かにうまいなとは思います。
ただ私としては、前の方で書いているように、こういうのをあまり手放しでほめる気持ちにはなれないし、あの番組の本命はあくまでも俳句のコーナーであると思っています。ちょっと他の分野に手を広げ過ぎではないでしょうか。

無論一般人でも同じことは言えます。趣味の分野やそれに類する話も、仲間同士でやるのなら別に構わないのです。なのにことあるごとに第三者にその自慢話をするのは、やはり勘弁してほしいものです。周囲が聞いてくれていると思って話していても、多くの場合「聞いてあげている」あるいは「聞いているふりをしている」のではないでしょうか。

そもそも承認欲求は劣等感や自信のなさの裏返しなどとも言われていますし、自分が話したがる割に人の話は聞きたがらないという特徴もあります。これを何かのパワーに転じることもできますが、場合によっては、新たなトラブルを生み出しかねない可能性もあるでしょう。


飲み物-クリームとココア
[ 2021/03/17 00:30 ] その他 | TB(-) | CM(0)

承認欲求について少々

少し前に見たとあるブログ記事について書きたいと思います。
たまたま行き当たった記事なのですが、人間の承認欲求について面白い考察がなされていました。所謂雑学と言うか蘊蓄を傾けたがる人の多くは、承認欲求が基になっているのではないかという推測です。

元々この承認欲求というのは、人間が基本的に持ち合わせているものです。いくつかの種類に分かれており、この場合は主に、第三者から注目されたいとか名声がほしい、尊敬されたいといった他者承認欲求のことです。その記事中では、ある中年のタレントさんの言動が、

色々なことを知っている、その人自身を評価されたいために知識を得ている

といった形で結論付けられており、正直言って私も似たようなものを感じました。無論その人にしてみれば、純粋に自分が関心があるから知識を得たいとも考えられますし、また本人はそう乗り気でなくても、それを売り物にしようという事務所の方針であるのかも知れません。

しかしどう考えても、ある一定の場に於いて、直接関係なさそうなことをいわばひけらかすのは、やはり一種の承認欲求ではないかと思われます。こういったことが結局は、TVを観る時の判断基準ともなりかねません。ちなみに私はその人は、嫌いというわけではないけれど、取り立てて好きというわけでもありません。
無論そのタレントさんだけでなく、あるいは一般人であっても、自分の知識や経験をここぞとばかりに喋ったり、その人に向けた質問に対し、待ってましたとばかりに滔々と意見を述べたりするのもまた同じかと思います。こういう例え方をするのは何ですが、「愚者は語り、賢者は黙る」という言葉を思い起こしてしまいます。

確かにインプットしたことをアウトプットするのは楽しい、これはブログを書いているからわかります。しかしそこまで関心があるのであれば、自分の趣味の領域にとどめておいて、あまり仕事に持ち込んだり、部外者に殊更に披露しまくったりはしないのではないでしょうか。
その人に取っては最大の関心事であったとしても、興味のない者から見れば、どうでもいいことなどいくらでもあるのです。選択の自由がない状況で、それを否応なしに聞かされるのは何とも鬱陶しいものです。

これで思い出すのは、かつて上司だった人です。その人は仕事中に、自分の知っているあれやこれやを何かといえば口にして、皆が関心を寄せるのを期待していました。正直な話、こちらが既に知っているようなことでも、あたかも知っているのは自分のみといった口調で話されるのには、辟易したこともあります。

それでも上司だから一応は聞いてはあげるのですが、我が意を得たりということなのか、それに気をよくして、次から次へと何々はどうで…と講釈を垂れられるのには参りました。今にして思えば、その人もまた承認欲求に囚われた人だったのかも知れません。

飲み物-コーヒーとチョコレート
[ 2021/03/16 00:00 ] その他 | TB(-) | CM(0)

TVに関する雑考

まず『青天を衝け』第3回の投稿はこの次になります。遅れてすみません。

少し前に「ビジネスとしての『昭和』」という投稿をしています。この中で『武田鉄矢の昭和は輝いていた』という、昭和に流行した音楽や映画、TVドラマを紹介する番組に触れていますが、恐らくは高齢者をターゲットにしていると思われます。
またやはりこの中で、「昭和」を手放したくないのは制作サイドではないかとも書いています。TVを観る年齢層は高齢者中心になっており、その年齢層に向けた番組の方が数字を取れるわけで、今現在、TVは高齢者の物と化している印象を拭えません。

しかし40年余りでTVがここまで変わる、もっと言えばネットとの共存で印象が薄くなるとは、かつては誰も思っていなかったでしょうし、昭和半ば頃のTV人気が、未来永劫続くものと考えていた人も多かったでしょう。
しかし最近の民放は、コロナ禍の影響もあって広告枠が売れず、売れない分はACJAPANが買い取っているとも言われています。それ以前に企業がお金を出さなくなり、寧ろネットの方に移行しているため、番組制作はますます困難になっています-例外はNHKのみですが、こちらは受信料未納なら割増などと、かなりの強硬策に出ています。
シリーズが通常1クールで終わる所以でもあるでしょう。無論、それはそれでいいのです。逆に、何がなんでも長期間続けなければならない理由もありませんし。

よく聞かれるのが、最近のTVはつまらなくなったと言うセリフです。しかしこれも何度か書いていますが、つまらない番組と言うのは昔から存在したでしょうし、その当時の番組批判は今のようにネット拡散がされず、人目に触れるのが限られていたせいもあるでしょう。ここ最近のがつまらないと断言するのは、多少的外れに見えます。
また今の動画配信などもTVから受け継がれているから、TVは滅びない、あり方が変わって行くだけだという文章をネット記事で観たことがあります。確かにコンテンツ制作も芸能人も、当初はTVを拠点にすることでヒットを産み、あるいは知名度を上げて来ました。しかしそれを言うのであれば、初期のTVも映画や歌舞伎、舞台の人たちを使ってはいたわけです。

ところで今もそうですが、TVで顔や名前が売れた芸能人の場合は、その当時も多くのファンが付き、ファンクラブも結成されたりしたのだろうと思います。私自身はその手の経験が殆どないので、今一つ実感がわかないのですが、追っかけのファンもいたでしょう。
こういう人たちもまた、今のSNSと同様に、それぞれの集団の中で「推し」の評価や出演番組のことなどを話し合っていたのでしょうか。無論アンチもいたとは思いますが、今でいうエコーチェンバー的な、その人の存在は絶対的という見方もたぶん存在したと思われます。かつてTVしかなかった時代は特に、画面を通してとはいえ、自分に取ってのアイドル的存在と共に過ごす時間は、至福の時だったのでしょう。

飲み物-温かいカフェオレ
[ 2021/03/06 00:30 ] その他 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

aK

Author:aK
まず、一部の記事関連でレイアウトが崩れるようですので修復していますが、何かおかしな点があれば指摘していただけると幸いです。それから当ブログでは、相互リンクは受け付けておりませんので悪しからずご了承ください。

『西郷どん』復習の投稿をアップしている一方で、『青天を衝け』の感想も書いています。またBSで再放送中の『黄金の日日』の再放送も観ています。そしてパペットホームズの続編ですが、これは是非とも来年の大河が始まる前に、三谷氏にお願いしたいところです。

他にも国内外の文化や歴史、『相棒』をはじめとする刑事ドラマについても、時々思い出したように書いています。ラグビー関連も週1またはそれ以上でアップしています。2019年、日本でのワールドカップで代表は見事ベスト8に進出し、2021年には北半球最強であるブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズとの試合も組まれています。このチームにいい試合をし、今後さらに上を目指してほしいものです。国内のラグビーも、2022年からはいよいよ新リーグがスタートです。

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