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ベイカー寮221B/Baker House 221B

パペットホームズ、大河ドラマなどの好きなテレビ番組やラグビーについて書いています。アフィリエイトはやっていません。/Welcome to my blog. I write about some Japanese TV programmes including NHK puppetry and Taiga Drama, Sherlock Holmes and rugby. I don't do affiliate marketing.
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2021年1月ラグビー情報その3

既にご存知の方も多いでしょうが、コロナ感染症の影響で、選手や関係者の安心かつ安全を保証することが困難となり、トップリーグの開催が延期されることになりました。

「ジャパンラグビー トップリーグ2021」大会フォーマット変更および開幕日延期のお知らせ
(トップリーグ公式サイト)

これにより、下部リーグであるチャレンジリーグの開催も延期となっています。

ラグビーTL下部も開幕延期
(nikkei.com)

また下記ツイートによれば、リーグは感染拡大を見込んでいくつかの大会フォーマットを準備しており、本来予定されていた第2ステージに代わって、下位のチャレンジチームの4強を加えたトーナメントを行うことになります。

(NIKKEI Rugby)

その一方で、来シーズンから始まる新リーグの概要が発表されています。

ラグビー新リーグ、1部は12チーム 22年1月開幕へ
(nikkei.com)

もう1つ、日本ラグビーフットボール協会のリンクも貼っておきます。こちらはフォントがやや小さいのが難ですが、もう少し詳しく説明されています。

ラグビー新リーグ 大会フォーマット決定のお知らせ
(日本ラグビーフットボール協会公式サイト)

ディビジョン1だけで100試合近くあるため、スポンサーを呼び込むにはまたとないチャンスではあります。すべてが本格始動するのは運営法人発足後となるのでしょうが、この新リーグが、ラグビーが一層メジャースポーツとなるための起爆剤となってほしいです。

尚この協会のサイトにもあるように、1年の前半をリーグ戦、後半を代表活動期間とするようです。そこで気になる点ですが、今後南半球との交流はどのようになるのでしょうか-日本がオセアニア地域のラグビーにどのように参入するかを踏まえて、さらなる働きかけをしてほしいものです。それとやはりこの時期を狙って、『ノーサイド・ゲーム』の続編を放送してもらえないかと思うのですが、大泉さんが大河出演とあっては難しいでしょうか。

飲み物-パブのビール
[ 2021/01/16 00:15 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

2020年12月ラグビー情報その2

気温が下がって来て、大学やトップリーグのチームでもコロナウイルス感染者が出ています。全国大会を控えた高校チームも気になります。一方で、ボーデン・バレット選手がサントリーサンゴリアスに合流です。

バレット選手プロフィール
(サントリーサンゴリアス公式サイト)

それから14日に、2023年ワールドカップの組み分けが発表され、日本はプールDに入ることになりました。このプールで現在出場が決まっているのは、日本の他にイングランドとアルゼンチンです。他の2チームは予選の結果を待ってからになりますが、記事中にもあるように、サモアかトンガ、そしてカナダかウルグアイとなりそうです。尚日本に取って、ワールドカップでイングランド、そしてアルゼンチンと当たるのは、いずれも2度目となります。記事はnikkei.com(一部ワールドラグビー公式サイト)より。

日本、強豪イングランド・アルゼンチンと同組 ラグビーW杯

ジョセフHC「大きな挑戦」 ラグビーW杯抽選から一夜明け
https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK20117_V11C20A2000000

このコメントに関しては、上記日経の記事よりも、もう少し詳しい記事が「ワールドラグビー」の日本語サイトにありますので、こちらも置いておきます。

日本代表ジョセフHC、RWC 2大会連続8強入りへ「大きなチャレンジになる」

記事中のジョセフ氏の言葉が、一つ一つ頼もしいです。そしてリーチ選手。

リーチ「優勝するつもりで」 ラグビー23年W杯へ意気込み

特にイングランドは、かつて日本代表HCを務めたエディー・ジョーンズ氏が率いていることから、何かと話題になるかも知れません。本番に備え、まずは来年のブリティッシュ・ライオンズ戦で自分たちのプレイをアピールしてほしいものです。

一方リーチ選手、アジアラグビーの発展のために、モンゴルの高校生の日本留学を支援しています。モンゴルと言えば相撲が定番でしたが、今後ラグビー留学生が増える可能性もありそうです。

日本代表リーチ選手がモンゴル人高校生の日本留学を支援、アジアラグビー発展へ新たな試み
(ワールドラグビー日本語公式サイト)

飲み物-バーのビール
[ 2020/12/16 23:45 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

2020年12月ラグビー情報その1

ラグビー情報です。今月末に、今年で100回目を迎える高校選手権が開幕ですが、生憎無観客での試合となりました。記事はいずれもnikkei.comより。

全国高校ラグビーは無観客で 最多63校出場、開会式は中止

またトップリーグや大学のチームでも、コロナウイルス感染者が出ており、これを受けて練習試合を中止したり、大学の場合は公式戦そのものが中止になったりもしています。一方で、松島幸太朗選手が所属するフランスリーグのクレルモンは、カストルに勝利しています。

松島がトライ、チームも快勝 仏ラグビー

海外ラグビーと言えば、南半球の3か国対抗戦(南アが不参加のためNZ、豪州、アルゼンチンによる総当たり戦)で、先週NZ代表のオールブラックスが、アルゼンチン戦の前に、故マラドーナ氏の名と10番の背番号が入った黒のジャージーを置き、ハカを舞ってみせています。JSPORTSの映像より。

オールブラックスがトライネーションズ試合前にマラドーナさん追悼ハカ
「カパオパンゴ」



ハカは相手への尊敬の意味も込められていますが、何とも粋な計(ハカ)らいではあります。尚、前回はアルゼンチンに初黒星を喫したオールブラックスですが、今度は相手を無得点に押さえての完勝でした。

日経のラグビーのページでは、クリケット関連記事もありますが、生憎有料記事なのでこちらでご紹介できません。しかしこのクリケットは、最近は日本でも普及し始めており、クリケットに転向する野球選手もいます。ラグビーもじわじわと世界規模で広がりつつある今の時代、クリケットが日本に根付いても特に不思議はないかも知れません。実際英連邦諸国では、特にラグビーのプロが認められる前は、夏はクリケット、冬はラグビーをプレイしていた選手もいますし、スタジアムもクリケットと兼用であったりもします。

飲み物-パブのビール1
[ 2020/12/04 23:30 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

2020年11月ラグビー情報その2

まず、元フランス代表のクリストフ・ドミニシ氏が亡くなられました。転落死だったようで、48歳でした。99年ワールドカップのNZ戦でのトライは今も覚えていますが、この時オールブラックスで同じ11番をつけていたジョナ・ロムー氏も、既に鬼籍に入ってしまいました。
それからサッカーのレジェンドである、ディエゴ・マラドーナ氏も亡くなられました。こちらは持病を抱えていたようです。例の「神の手」に代表される天才的プレイヤーで、反面スキャンダルも多い人でした。先月60歳を迎えたばかりでした。お二方のご冥福をお祈りします。

それとスポーツついでで、日本シリーズはソフトバンクが巨人を4タテで優勝しました。しかし巨人の得点力がなさすぎるように思います。

そしてラグビー関連ニュースをいくつか。(記事はnikkei.comより)

故・マラドーナ氏の母国アルゼンチンのラグビー代表、ロス・プマスがオールブラックスを下しました。

アルゼンチンがNZに初勝利 ラグビー南半球4カ国対抗

プマスはこの後豪州とも対戦しましたが、こちらは引き分けに終わりました。それから来年の女子代表のワールドカップで、アジア代表はアメリカ、カナダ、ヨーロッパ予選の勝利チームと同じ組です。アジア代表と書くのは、コロナのせいで予選が延期されており、日本がまだ代表の座をつかんでいないせいです。

ラグビー女子W杯、アジア代表は米国と同組 1次L組み合わせ

あと『ラグビーマガジン』1月号(25日発売)が、アマゾンで売り切れの由。なぜかというと、今年の2月号同様、トップリーグ開幕が特集されているためです。今後トップリーグ開幕に合わせた号は、多少の増刷をするか、あるいは増刊号的な物を作るべきかと思われます。要は、如何に皆がトップリーグを待ちかねているかということでしょう。

飲み物-注がれるビール
[ 2020/11/26 23:45 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

11月2日に思うこと

2019年11月2日、ラグビーワールドカップはフィナーレを迎えました。ということで、World Rugbyの動画を貼っておきます。



南アのシヤ・コリシ主将が、秋篠宮皇嗣殿下から受け取ったエリスカップを、高々と掲げるところです。向かって左側のほうに、かのデクラーク選手もいます。この決勝は、南アとイングランドがかなり競り合うかと思われたのですが、意外に点差がついた結果となりました。そのせいかどうか、イングランドの選手は銀メダルを早々に外してポケットにしまい込んだりしていましたが、これには批判もかなりありましたね。

その南ア、今年は日本と同じく国際試合のない1年となりました。というか、このワールドカップが半年遅ければ、あるいはコロナウイルスの蔓延が半年早ければ、開催できていたかどうかはわかりません。台風による一部試合の中止もあったにせよ、この大会が実現したのはラッキーだったと言えるでしょう。一方で既に海外でのプレイ経験もあり、この大会で頭角を現して渡仏した松島選手、先日の試合もチームの勝利に貢献しましたが、これは次のラグビー関連の投稿で。

飲み物-ビール2種類
[ 2020/11/03 00:45 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

2020年10月ラグビー情報その2

姫野和樹選手のハイランダーズ入りは前回お伝えしましたが、クレルモンの松島選手も勝利に大いに貢献しています。尚記事はすべてnikkei.comからです。

ラグビー松島、クレルモン勝利に貢献 仏1部リーグ

それから日本代表ですが、来年6月にエディンバラでブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズとの試合に臨むことが決まりました。これは日本に取っては初めての歴史的な試合となり、テストマッチの一環として行われます。

尚このライオンズについて、何度か書いたことがあります。英国及びアイルランドの代表としてプレイしている中から選ばれた選手たちが、南半球遠征用に組むスペシャルチームのことです。この遠征は4年に1度の割合で行われます。この選考で選ばれなかった選手は、それぞれの国(イングランド、ウェールズ、スコットランド、アイルランド)の代表として、ライオンズの遠征と同じ時期に日本やオセアニア、北米などにツアーを行います。1989年にスコットランドXV(正代表ではありません)が日本代表に負けた試合、2001年のウェールズ代表の対サントリー戦の黒星は、いずれも、ライオンズ遠征時と同時期に行われた日本ツアーでの出来事でした。

ラグビー日本、全英代表と初対戦 21年に英国で

また新リーグ関係でこのような記事もありました。

ラグビー日本、収入100億円可能 大河正明氏が提言

チームの法人化もひとつの案であり、それはそれで魅力的ではあるのですが、完全プロ体制に近づくほど、今回のコロナ禍のような場合に、終息を待たずして試合を行わざるを得なくなるというリスクも伴います。代表の収益をチームに分配するのは賛成で、これはもっと以前からやって然るべきでした。実際20年ほど前に、これに近い提案をした人もいます。恐らくは、代表を収益性のあるチームになかなか育てられなかったこと、また、こういうビジネス感覚を持った人が、協会内では限られていたことなどが、理由として挙げられるでしょう。

飲み物-ブラウンエール
[ 2020/10/22 23:30 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

10月20日に思うこと

2019年10月20日、ラグビー日本代表は初の決勝トーナメントに臨みました。それまで何度も何度も目標に掲げながら進めなかった、あの南アを破った2015年大会でさえ行けなかった決勝トーナメントです。自国開催とは言え、この代表として初の快挙にメディアは騒ぎ、会場には有名人の姿もありました。そして迎えた南ア戦、日本は1トライも取れずに敗れました。この時私は心情的には日本、しかし現実的には南アの勝利と書きましたが、やはりと言うかその通りの結果でした。

結局この南アが決勝で勝ち、優勝を決めるのですが、優勝した南アに負けたから日本は2位だなどという意見もSNSでは見られました。いやいや、それはやはり違うでしょう。オールブラックスもウェールズも無視しての、そのようなランキングなどありえません。残念ではあるけれど、このベスト8が日本に取っての終着点であり、同時にスタートラインとなりました。この結果を受けて、強豪勢との国際試合が今年予定されていましたが、残念ながらコロナ禍により中止となっています。

そしてあと3か月足らずで、最後のトップリーグまたはプレ新国内リーグ(早く名前を決めてほしいです)がスタートです。また、今年は結局行われなかった国際試合も、これ以上の延期はできないでしょう。そして日本協会としては、今後のスーパーラグビーにどのような形で参戦するのかといった課題もあります。いずれにせよ、1年前に残したこの戦績と皆の関心、無駄にすることなく、ラグビー界の財産として今後有効活用されますように。

飲み物-パブのビール2
[ 2020/10/21 00:45 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

2020年10月ラグビー情報その1

ラグビー情報です。まずワールドカップでも活躍した姫野和樹選手の、スーパーラグビーのハイランダーズ入りが決まりました。

NZの名門に加入! 姫野のスーパーラグビー挑戦に応援の声集まる!
(GetNavi)

記事中にもありますが、ここはかつて堀江翔太、田中史朗の両選手がプレイし、また日本代表のHCとアシスタントコーチのジェイミー・ジョセフ、トニー・ブラウン両氏がコーチを務めてもいて、いわば日本にかなり縁の深いチームでもあります。時期的にトップリーグと重なるため、ヴェルブリッツの試合には参加できない可能性がありますが、いい機会ですので、JSPORTSを契約してハイランダーズの試合を楽しむという手もあります。日本人選手のいるチームは優先的に放送されますし、やはりここのラグビー放送は、質・量共々、日本随一と言っていいでしょう。

それからスーパーラグビーを去ることになった南アですが、代表チームも今年の活動は見送りで、ザ・ラグビー・チャンピオンシップは3か国での試合となります。

https://twitter.com/nikkei_rugby/status/1317025228690579456
南ア代表が南半球4カ国対抗の不参加を発表しました。政府方針で出国できるか微妙なため。カナダと米国も月末の代表戦が中止になり、サモア、トンガ、ナミビアも試合予定は未発表。昨年のW杯20チームのうち日本と南アを含む7チームが今年活動できない可能性があります。
(NIKKEI Rugbyツイート)

これについて大西将太郎氏 (twitter.com/shotaroonishi) もツイートしていますが、南アももうヨーロッパの方を向きかけているのでしょう。今後時差が同じレベルでの交流、つまり

日本VSオセアニア
ヨーロッパVS南ア
北米VS南米

となる可能性がますます強くなっています。ただしアルゼンチンは北米だけでは物足りないでしょうから、時差の小さいヨーロッパか、季節が同じオセアニアか、どちらかの選択を迫られることになりそうです。

飲み物-パブのビール
[ 2020/10/18 00:30 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

2020年9月ラグビー情報その2

ラグビー関連情報をいくつか。記事はnikkei-com、またはNIKKEI Rugbyのツイートより。

まず新秩父宮ラグビー場の概要について。主なものとしては、

・「秩父宮」の名称は引き継ぐ
・ラグビー専用スタジアムとして整備
・多用途で利用可能な施設
・第1期工事は26年以降に完成。その後に現ラグビー場を解体
・収容人数は今とほぼ同程度の想定だがアリーナ型だと変更の可能性あり
・現在の神宮第二球場の場所に建設

アリーナ式というのは、2017年に日本が遠征したフランスのスタジアムを模しているかと思われます。尚この遠征ではフランスと引き分けています。

一方で、今年の代表活動は結局行われず、リーチ マイケル選手もかなり残念そうです。

ラグビー日本代表、20年の活動断念を発表
https://www.nikkei.com/article/DGXKZO63838760U0A910C2UU8000/

ツイッターによれば、リーチ マイケル選手は代表活動がなくなったことに対して、
「すごい残念。トップリーグでいいスタートを切って、ジェイミーにいい印象を残していきたい」「詳しくは言えないが何個か手術をした」と説明し、W杯は60%くらいの力でやっていたので、直して100%にしたいと述べています。

しかしワールドカップでは60パーセント程度の力だったのであれば、彼が100パーセントの力を出し切れば、かなりのパフォーマンスを披露してくれそうです。そして18日はそのワールドカップから丸1年で、1周年記念イベントも行われるようです。

それから京都出身のラグビー記者、後藤正治氏関連の記事です。

スポーツ熱 伝統が支えに 後藤正治さん

飲み物-パブのビール2
[ 2020/09/18 00:15 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

20209月ラグビー情報その1

ラグビー関連です。まず松島幸太朗選手ですが、6日(日本時間7日未明)のトゥールーズ戦に15番で先発出場です。

そして神戸製鋼コベルコスティーラーズ。選手のユニフォームでできたエチケットマスクが発売されるとのこと。

さらに新国内リーグに向けて、サントリーサンゴリアスが港区と提携との由。アカデミーの保有や新スタジアム建設についても触れられていますが、この場合ラグビー専用となるのでしょうか。無論港区には、新秩父宮も建設される予定です。

東京都港区とサントリー提携 ラグビー新リーグで
(以上nikkei.com及びNIKKEI Rugbyのツイートより)

そして久々にナンバーウェブの大友氏の記事です。

どうなる2020年ジェイミージャパン。幻の“エイトネーションズ”、11月はNZ遠征に?

大物が続々参戦、トップリーグの「ユニークな魅力」。再開へ舵を切る世界のラグビーとの違いとは?

仮に日本がNZ遠征となっても、南半球4か国で対戦国すべてに入国許可が出ればという条件付きではあります。ところで記事中、日本の出入国管理は融通が利かない云々とありますが、ラグビーのためだけに「融通を利かせる」ことは難しいかと。それからトップリーグの魅力ですが、基本的に企業アマ+プロの安定経営ではありますが、今後新リーグでよりチケット売り上げが重視されるとどのようになるか、その辺もう少し突っ込んでほしかった気もしますが、これはまた別の機会にとなるのでしょうか。

飲み物-パブのビール1
[ 2020/09/07 00:15 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)
プロフィール

aK

Author:aK
まず、一部の記事関連でレイアウトが崩れるようですので修復していますが、何かおかしな点があれば指摘していただけると幸いです。それから当ブログでは、相互リンクは受け付けておりませんので悪しからずご了承ください。

『西郷どん』復習の投稿をアップしている一方で、『青天を衝け』の感想も書いています。またBSで再放送中の『黄金の日日』の再放送も観ています。そしてパペットホームズの続編ですが、これは是非とも来年の大河が始まる前に、三谷氏にお願いしたいところです。

他にも国内外の文化や歴史、『相棒』をはじめとする刑事ドラマについても、時々思い出したように書いています。ラグビー関連も週1またはそれ以上でアップしています。2019年、日本でのワールドカップで代表は見事ベスト8に進出し、2021年には北半球最強であるブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズとの試合も組まれています。このチームにいい試合をし、今後さらに上を目指してほしいものです。国内のラグビーも、2022年からはいよいよ新リーグがスタートです。

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