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ベイカー寮221B/Baker House 221B

パペットホームズ、大河ドラマなどの好きなテレビ番組やラグビーについて書いています。アフィリエイトはやっていません。/Welcome to my blog. I write about some Japanese TV programmes including NHK puppetry and Taiga Drama, Sherlock Holmes and rugby. I don't do affiliate marketing.
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2021テストマッチ1-豪州戦

10月23日に行われた、ラグビーのテストマッチは32-23で日本代表が敗れました。かつては大差をつけられていた豪州相手に、9点差負けというのはかなり進化したと見るべきなのですが、インタビューを受けた選手たちは
「勝てた試合に負けたのは残念」
と口にしていました。

その勝てた試合に負けた一因として、反則の多さが挙げられます。日本は14個の反則でシンビン(イエローカード、10分間の退場)も取られていました。流石に南半球の強豪相手にこれでは、ちょっと厳しいものがあります。この反則の多さは、ジョセフHCも嘆いていました。最早相手がどれだけ強くても、善戦ではやはり皆が納得しなくなっているのは確かでしょうね。

WORLD RUGBYの記事を貼っておきます。

日本代表がワラビーズに惜敗、収穫を手に欧州遠征へ

今後2年間で、この差をどう埋めて行くかが、今後の代表に取っては重要課題となりますが、何よりもそのためには、ヨーロッパでの次の3試合に、すべて勝つ必要があります。

11月6日 アイルランド
11月13日 ポルトガル
11月20日 スコットランド

すべてアウェイですが、このうちポルトガル戦は勝てる試合です。恐らくリザーブや若手を出してくるでしょう。問題はアイルランド、そしてスコットランドです。アイルランドは夏にも遠征し、いい試合をしながら負けているだけに挽回したいものです。そしてスコットランド、こちらはワールドカップでの敗戦によって予選リーグ敗退していますから、ホームの利を活かして勝ちに来るでしょう。日本はどのように出るでしょうか。それぞれの代表に関しては、以下の日本代表応援サイトをご覧ください。

尚ヨーロッパでは、フランスでプレイする松島幸太朗選手が合流します。

飲み物-スミスウィックのスタウト

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[ 2021/10/27 00:15 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

10月23日豪州代表戦中継のお知らせ

10月23日に、大分の昭和電工ドームで行われるラグビーテストマッチ、ワラビーズ(豪州代表)戦も間近に迫って来ました。久々の国内でのテストマッチということで、かなりわくわくしています。

この試合は地上波とJSPORTSで中継されますので、それぞれののTV中継についてお知らせしておきます。

日テレ系全国ネット
13時30分~15時35分(延長あり)

JSPORTS1
13時15分~

JSPORTSオンデマンド
13時15分~

また、Huluでも配信されます。
尚キックオフは13時45分の予定です。

[ 2021/10/22 01:15 ] その他 | TB(-) | CM(0)

リーグワン及び豪州戦関連情報

ラグビー関連情報です。

まずリーグワンの法人名が、一般社団法人ジャパンラグビーリーグワンとなりました。それから、日本ラグビーフットボール協会会長の森重隆氏が、リーグの理事長を兼任していましたが、9月30日付で、株式会社ロッテホールディングス代表取締役社長の玉塚元一氏が理事長に就任、森氏は副理事長となっています。これに関しては、ビジネス経験のある人物の方が、理事長にはふさわしくないかと思っていたこともあり、一歩前進と考えるべきでしょう。

法人名変更および理事長交代のお知らせ
(JAPAN RUGBY LEAGUE ONE)

同サイトで、2022年1月からの各ディビジョンの対戦カード(PDF)も発表されています。それから開幕節の試合は以下の通りです。

10月4日メディアカンファレンス情報

しかし「11月11日11時11分発売」、そう来ましたか。11月11日と言えば「鮭の日」または「ポッキーの日」を連想してしまいます。またこの同じページに、各チームの新ジャージーや、リーグコンセプトが紹介されています。

それから10月23日は、日本代表と豪州代表(ワラビーズ)の試合が大分の昭和電工スタジアムで行われますが、これに伴い、羽田-大分の便が増便されるとのことです。尚試合はJSPORTS及び日テレ系列で放送され、JSPORTSオンデマンド及びHuluで配信されます。

飲み物-ブラウンエール

[ 2021/10/07 00:30 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

行楽、紅葉、そしてハロウィーンの季節

10月ですね。
10月と言えば行楽というイメージも強いですが、緊急事態宣言も解除され、新たに人々の移動が始まりそうです。既にワクチン2度接種済みの人も多いでしょうが、感染しないように心がけておきたいものです。尚今月はラグビーの国際試合、テストマッチが行われますが、大分の昭和電工ドームでの豪州戦は有観客で行われ、かなりチケットも売れているようです。

ところで以前、この時期にカナダを旅行したことがありますが、東部カナダの、所謂メープル街道添いの紅葉(黄葉)が素晴らしかったのを思い出します。国の面積の違いゆえか、日本庭園のつつましやかで繊細なイメージと異なり、高さ30メートルはあろうかと思われる木が、人家があまりない中、何キロにもわたって赤やオレンジ、黄色の葉をこぼれんばかりにつけて立ち並んでいる様は見ごたえがありますし、またサトウカエデなどは葉っぱそのものも大きいです。国旗の意匠になるわけですね。翌年の春先には、この木の幹からシロップが採れるわけです。

そしてハロウィーンの季節です。元々これはドルイドの祭りで、11月が新年であった名残りと言われています。またこの世とあの世の距離が近くなり、冬が近づいて夜が長くなる時期に、魔女やお化けがやって来て悪戯をするというのは、結構説得力があります。『ピーナツ』のライナスが、その存在を信じてやまないカボチャ大王も、カボチャ畑にやって来るはず、なのですが、実は誰もその姿を見たことはありません。日本でも有名になったこのハロウィーンですが、元々のハロウィーンの本家であったヨーロッパも、最近はアメリカ式のコスプレイベントが入って来ているようです。

飲み物-スコッチウイスキー
[ 2021/10/02 00:00 ] その他 | TB(-) | CM(0)

スポーツの情報発信方法とリーグワンとブランコ氏

横綱白鵬引退絡みで、スポーツ(含武道)の情報発信について投稿しています。実は29日に、日本ラグビーフットボール協会から、新リーグ「リーグワン」関連の記者会見第二弾が予定されているのですが、この発信の仕方、どうもどこかまずいのではないかと思われます。

一度ご紹介しているかとは思いますが、下記のリンクがリーグワンの公式サイトです。

(JAPAN RUGBY LEAGUE ONE)

9月28日現在で、このサイトに確かに情報はありますが、SNSのアカウント関連が全く見当たりません。恐らく今後発表されるのと思われるので、念のため現時点でのサイトのスクショを取っています。しかし今の若いファンを取り込むのなら、ツイッターとインスタのアカウントくらは作っておくべきでしょう。

それと情報そのものも、どうも通り一遍な印象があります。下方へ移動して行くと、MIND IDENTITYなるものがあり、それにスローガンめいたことが書かれてはいるのですが、どうも今一つ具体性に乏しいのです。主語がないのが一番の問題ですが、どうも日本協会のサイトの一部を、加筆修正しただけのような感じです。

先日ご紹介した川村慎選手のnoteには、上層部はスポーツビジネスの経験者ではないから、選手が変えて行かなければならないとありますが、なぜスポーツビジネスのプロを連れてこなかったのでしょうか。寧ろチーム単位では、そういったビジネスの経験者を雇ったりもしてりいるのですが、肝心のリーグがこれでは、求心力を欠くことにもなり兼ねません。つくづくラグビー界は、トップダウンが下手だなと思う所以であり、また選手頼みの体質も改善されていないなと思います。これは昔の代表チームもそうでした。

それと協会関係者が、リーグ上層部の兼任をしている点、これもデメリットと言えるかも知れません。本来協会とリーグは、分けて考えるべきものです。

一応この体制で3シーズンやるようですが、その間にリーグに物申すことができるチームが、どのくらい出て来るのかと思います。

それからこれは余談ですが、かつて日本協会の理事を務めたこともある人物が、もう30年程前になりますが、海外のラグビー紹介本を出したことがあります。それはいいのですが、当時フランス代表だったセルジュ・ブランコ氏について、強豪国の選手たちが彼につけた渾名は「水銀」、とにかくとらえにくいといったことが書かれていました。

しかし「水銀」=とらえにくいと書かれても、ちょっと何のことだかわからないと言う人もいるはずです。私もそうでした。そして考えてみたところ、水銀は英語でマーキュリー(mercury)であり、これはローマ神話の神、メルクリウス(ヘルメス)と同じです。このメルクリウスは他の神々の伝令でもあり、また盗人の守護神とも言われ、とにかくすばしっこくて抜け目のない神です。恐らく強豪国の選手たちは、素早くてチャンスを逃さず、手抜かりのない(実際名選手でした)ブランコ氏を、メルクリウスに例えたのだと思われます。

情報源が何であったのかは不明ですが、同じ紹介するのであれば、こういう点をもう少し考えてほしかったなとは思います。確かに水銀は常温常圧で凝固しない唯一の金属であり、その流動性がブランコ氏の動きを思わせるという意味にも取れますが、そもそも水銀がマーキュリーと呼ばれるようになったのは、このメルクリウスの柔軟でそつのない性格と関連があると見られたためで、どちらにしても、行きつく先はこのメルクリウス神となるようです。

飲み物-ギネススタウト

[ 2021/09/29 00:45 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

ラグビーワールドカップ2023まであと2年

ワールドカップフランス大会まで、あと2年を切りました。尚日本の初戦の相手はアメリカ2位のチームで、カナダ、アメリカまたはウルグアイのいずれかになります。トリコロールの公式球も決まり、ツイッターにアップされていますので、関連ツイートのリンクを貼っておきます。仏英両語で「ついに決まりました」とありますね。


さて、ラグビーのワールドカップの予選は、前大会でリーグ4位以下のチームに限り行われます。欧州、アメリカ大陸、アジア太平洋、アフリカの予選を勝ち抜いたチームが、晴れて本大会出場となるわけです。この場合欧州は2位まで、アメリカ大陸は3位まで、アジア太平洋は2位まで、そして敗者復活チームが出場資格を得ます。尚アジア太平洋の内、サモアが既に出場を決めているので、残りは1枠(恐らくトンガ)となります。

欧州の場合は、ルーマニア、ロシアそしてジョージアが出場を争うことが多いのですが、スペインやポルトガルも出場したことがあります。実は2019年大会、日本は初戦でルーマニアと戦うことになっていたのですが、ルーマニアが出場停止となったため、ロシアが相手となっています。

またアジアで唯一出場経験があるのは日本のみです。アジア地域ではかつて、日本と香港または韓国が覇権を争うという時代もありましたが、今の日本と互角なチームがなく、そのためアジア各国から選手がトップリーグ(来年からリーグワン)でプレイをしたり、モンゴルから札幌山の手高校に留学生が来たりもしています。

その日本は、10月に豪州代表のワラビーズと対戦予定です。いくらホームで、しかも相手もレベルを落としてくると考えられる-主にリザーブ選手を試す目的-ものの、なかなか勝てそうな相手でもないのは確かです。しかし日本がオセアニアと欧州の中継点にあるため、彼ら南半球の強豪に調整の場を提供し、試合を行うというのはうまいやり方ではあります。


飲み物-ブランデーグラスのビール

[ 2021/09/11 00:00 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

パラリンピックあれやこれや-5

終盤になってメダルラッシュがやって来ましたね。競泳に加えてバドミントン、車いすテニスそして女子マラソンも金メダルです。最終的に日本のメダル数は51個、順位第11位で大会を終えました。

とりわけ国枝慎吾選手の金メダル、2大会ぶり、リオの雪辱ということもあって、喜びもひとしおだったのではないでしょうか。しかし決勝がなかなか始まらないのには、いささかやきもきしました。あとマラソンはやはり雨に祟られて、選手に取ってはちょっと厳しかったのではないかと思います。無論、そのような状況下でどこまで本領発揮できるかが、結果につながるのでしょう。特に視覚障害の競技は、伴走者との呼吸も大きな意味を持つでしょうし。

そして男子車いすバスケ。最終的にはアメリカに負けて銀メダルと、色々な意味でオリンピックの女子バスケを思わせました。しかしオリ、パラと、それぞれ銀メダルを獲得したということは、競技そのものにかなり影響を与えたと言ってもいいでしょう。車いすラグビーはパリ大会で金メダルを狙えるでしょうか。また七人制ラグビー代表は、今後どのように立て直しを図るのでしょうね。


飲み物-アイスラテとエスプレッソキューブ
[ 2021/09/05 23:30 ] その他 | TB(-) | CM(0)

パラリンピック車いすラグビースケジュール

パラリンピック開幕ということで、日本が金メダルを目指す車いすラグビーと、その日程について。

車いすラグビー 競技ガイド 

車いすラグビーの競技日程・スケジュール
(いずれもNHKパラリンピックサイトより)

22日の『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』でも紹介されたこの車いすラグビー、元々マーダーボール(murder ball)などとも言われるだけあり、本来のラグビー同様に激しい攻防が見どころの競技ではあります。また競技ガイドにもあるように、車いすは攻撃用と防御用の2タイプがあり、ボールは所謂楕円球ではなく、丸いボールを使うのが特徴的です。また前方へのパスは、普通のラグビーでは反則(スローフォワード)になりますが、車いすラグビーではOKです。

日本の初戦は25日午後8時のフランス戦です。その後

8月26日午後2時 日本VSデンマーク
8月27日午後2時 日本VS豪州

の順で予選リーグを戦い、
27日が準決勝と順位決定戦、28日が決勝と3位決定戦です。

それからラグビーリパブリックの関連記事を置いておきます。

車いすラグビー日本代表は『金』候補。東京パラリンピック、いよいよ開幕

この記事の2ページ目で、ケビン・オアーHCが唱える『BELIEVE』とありますが、かつて15人制男子代表を率いたジョン・カーワン氏もこの言葉が好きでした。

飲み物-ギネススタウト
[ 2021/08/25 00:45 ] ラグビー | TB(-) | CM(0)

高校野球に感じたこと 続き

高校野球というか、高校スポーツに関する先日の投稿の続きです。(文章を少し手直ししています)

宮崎商のみならず、東北学院も陽性者が出て辞退のようですね。そして17日の試合は、結局雨のせいでコールドゲームとなった試合もありました。監督や選手はコロナ禍に加えて、悪天候の中で頑張っているわけですが、どうもこの状況でこの日程は、ちょっと厳しいようです。今後の天候次第ではありますが、あまり若い選手に無理をさせない方がとてほしくないとも思ってしまいます。しかしもちろん彼らにしてみれば、やはり頂点を目指したいでしょう。

高校大会がノックアウト、つまり負けたチームはそれでおしまいというのは先日も書きました。ちょっと前の情報ですが、ある人に言わせれば、高校野球は世界最大のノックアウトトーナメントということです。今はどうなっているのかは定かではありませんが、それでも世界有数のノックアウトトーナメントの1つではあるでしょう。

かてて加えて、プロ野球も若手育成組織がない、チームの本拠地が偏っているなど、構図そのものは一昔前のプロスポーツといった感じです。また球界にも、JリーグやBリーグのようにアカデミーを作ったり、本州の日本海側や沖縄など、プロスポーツチームがなかった地域に本拠地を作ったりといった動きはあまり見られないようです。

そしてラグビーです。こちらはクラブそのものの編成については、まだ詳しく発表されていませんが、そろそろリーグワンについても、書いて行こうかと考えています。一方でこのリーグワンに参加するチームが、来年1月からのシーズンに向けて準備を始めており、強化費削減、外国出身選手の放出で話題となった宗像サニックスブルースも、新加入選手を発表しています。新ヘッドコーチのダミアン・カラウナ氏は、実は2018年まで七人制男子代表のヘッドコーチを務めていた人でもあります。

再浮上の準備進む。宗像サニックスに5選手が追加加入
(ラグビーリパブリック)

飲み物-ブロンドのエール

[ 2021/08/18 00:15 ] その他 | TB(-) | CM(0)

オリンピックあれやこれや-5

23日に開会式が行われ、7月末で前半と後半の折り返し地点に差しかかっています。

これまでお家芸の柔道、水泳をはじめ、サーフィンやスケートボード、バドミントン、卓球にアーチェリーなどでもメダルを獲得している日本ですが、柔道の新種目、混合団体は銀に終わりました。

但し相手がフランスとなれば納得です。元々柔道は日本や韓国を除けば、かつての共産圏や中東などが強いのですが、実はフランスも、かなりの柔道大国と言われています。

実は私は、かなり前にフランスのラグビー専門紙、”MIDI OLYMPIQUE”(ミディ・オランピク)を読んでいたことがあります。読んでいたなどと言うと聞こえはいいのですが、2部形式のこの専門紙のごく一部を、辞書を引きつつ何とか「解読」していたと言う方がふさわしいでしょう。

この中に、かの国の有名代表選手の友人である、柔道選手絡みの写真が掲載されていたことがあるのですが、キャプションに”judoka”、”ippon”とあったのを覚えています。

日本人である以上、柔道で金というのは当然期待したくはなりますが、考えてみれば、日本も本来ヨーロッパ優勢だったフェンシングのエペ団体で金ですから、そもそもが柔道大国であるフランスが、団体戦で優勝してもそう不思議ではないわけです。

あと七人制ラグビーですが、日本は男女とも結果を残せず、今後の強化のあり方が議論されそうです。女子のトップ3は

金-NZ
銀-フランス
銅-フィジー

となっています。やはりNZとフィジーは不動と言っていいでしょう。

そのNZの男子サッカー代表、日本との対戦でPK戦で敗れています。このチームのユニフォームは白で、ラグビーのオールブラックスに対抗して、オールホワイツと呼ばれています。

後半はやはり日本がメダルを狙うレスリングもありますが、一方で陸上も控えています。ところで陸上と言えば、ドーピングで出場資格を失った選手がいました。ことの良し悪しはともかく、タイムを競う競技である以上、どうしてもこうなってしまうのでしょうね。

飲み物-パブのビール2
[ 2021/08/01 00:15 ] その他 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

aK

Author:aK
まず、一部の記事関連でレイアウトが崩れるようですので修復していますが、何かおかしな点があれば指摘していただけると幸いです。それから当ブログでは、相互リンクは受け付けておりませんので悪しからずご了承ください。

『西郷どん』復習の投稿をアップしている一方で、『青天を衝け』の感想も書いています。またBSで再放送中の『黄金の日日』の再放送も観ています。そしてパペットホームズの続編ですが、これは是非とも来年の大河が始まる前に、三谷氏にお願いしたいところです。

他にも国内外の文化や歴史、『相棒』をはじめとする刑事ドラマについても、時々思い出したように書いています。ラグビー関連も週1またはそれ以上でアップしています。2019年、日本でのワールドカップで代表は見事ベスト8に進出し、2021年には北半球最強であるブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズとの試合も組まれています。このチームにいい試合をし、今後さらに上を目指してほしいものです。国内のラグビーも、2022年からはいよいよ新リーグがスタートです。

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